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  • Bay Cruise Miyakojima Mont Blanc

    ベイクルーズ宮古島Mont Blancモンブランにて

    宮古島の観光で人気のあるクルーズ船 海中展望型客船《ベイクルーズ宮古島Mont Blancモンブラン》 船内の個室貸し切りプランでは、南仏から直送しておりますLVERラビロゼのロゼワインをおたのしみいただけるプランが開始されました。 輝く太陽の元青い海を望むライフスタイルが同じ宮古島と地中海沿岸、海が繋ぐLVERロゼワインと共に、プライベートな空間で美しい宮古ブルーの海を存分に楽しんでみてはいかがでしょうか。

  • oncri restaurant client okinawa

    BIO ビオロゼワインをお奨めいたします

    弊社LVERラビロゼでは、品質の高いビオワイン(無農薬、無化学肥料等、有機、オーガニック、環境保護実施)を主に厳選し、南仏から皆様のお手元へお届けしております。 ブランチと共に、夕暮れ時の休息時間のアペリティフに(アペリティフとは夕食前に軽く飲み始める、フランスの大人の優雅な時間)室内で、また屋外で、よく冷えた上質なロゼの格別な愉しみ方をご提案いたします。 佐賀県の渓流と四季折々の野草と野鳥がさえずる古湯温泉ONCRI / おんくり 。 玄界灘や有明海で水揚げされる新鮮な魚介類と、地元の契約農家から毎朝届けられる野菜や肉など、四季のさまざまな食材を最大限に活かしたお料理でおもてなしをされています。旬の山海の幸に魅力を加えた四季彩豊かな料理の数々を、みずみずしい上質なプロヴァンスロゼワインが彩ります。

  • Exposition contemporain Sainte Roseline Arik Levy

    シャトーサントホズリンにてArik Levy展覧会

    Exposition contemporain Sainte Roseline Arik Levy「MineralNature」©︎Sainte Roseline Arik Levy 南仏プロヴァンスのシャトー サントホズリンではアーティストのアリク・レヴィ Arik Levy「MineralNature」展が開催されています。アリクは学際的なスキルを持つ技術者でありまた、写真家、デザイナー、ビデオグラファーとしても活動をしているアーティストです。  現在シャトーでアリクが表現する「MineralNature」は、フランスの聖教文化として登録されている歴史ある建築と、鉱物で作られたモダン彫刻とで構成されており、自然と歴史建築が融合する空間を創り出しています。 Arik Levy:ariklevy.fr MineralNature展示会:ariklevy.fr/art/mineralnature-2020

  • vendanges raisin

    2020年葡萄の収穫期と温暖化について

    世界的温暖化で平均気温は年々上昇しておりますが、フランスの葡萄畑でも2020年春は、過去100年で2番目に暑い気温を記録しました。 南フランスの葡萄畑におけるリスクでは気温が高いことによりワインのアルコール濃度が高くなること、またフランス北部において酸味が減少することです。 したがって、今年の収穫はロワール渓谷またはアルザスで最大1ヶ月前に始まりました。 ルシヨンでは、実に8月の初めに収穫された地域がありました。 葡萄畑の健全な維持と可能性を確保することに焦点をおき活動をしている南仏のロゼワインセンターでは、常にこの温暖化による葡萄文化の環境対策と研究には力を入れています。 特に南フンラスではBIOビオ(無農薬、無化学肥料、環境保護、有機オーガニック)の高品質が認められているプロヴァンスロゼの品質と典型性を維持できるよう、環境問題は切実な問題です。

  • Cannes salon bateaux

    南仏カンヌ国際ヨットフェスティバル2020に出展

    弊社LVER ラビロゼ La Vie EnRosé®︎は、来月9月8日から6日間かけて開催される世界的イベントカンヌ国際ヨットフェスティバル2020に出展します。 カンヌヨットフェスティバルとは、南フランスのカンヌで毎年開催されている国際イベントで、世界中の豪華客船やクルーザー、ボートが集う世界で最も影響力のあるラグジュアリーなヨットショーの1つであり、また3大カンヌ国際イベントの1つとしても有名です。フェスティバル期間中は、カンヌ沖に500隻以上の豪華客船や巨大クルーザーが展示され、世界中から500人を超える国際ジャーナリストや巨大客船や大型クルーザー等を所有する世界のブルジョワ層が招待されます。例年5万人を超える来場者が訪れ、カンヌ国際映画フェスティバルと同会場では豪華な催しが期間中盛大に行われ大きな賑わいを見せます。 2020年のフェスティバル期間中は会場にてLVERラビロゼ厳選の現地南仏の伝統プロヴァンスロゼワインを出展販売します。

  • 2020夏BIOビオイベントを展開中

    弊社LVERラビロゼでは主にBIOビオロゼワイン(無農薬、オーガニック)を厳選し、南仏から皆様のお手元へお届けしております。 ブランチと共に、夕暮れ時の休息時間のアペリティフに(アペリティフとは夕食前に軽く飲み始める、一息つく大人の優雅な時間)室内で、また屋外でよく冷えたロゼを。この時期の格別な愉しみ方をご提案いたします。 現在、BIO ROSÉ企画2020 LVER presents を店舗様へご提案しております。この夏はビオのロゼをご提供なさいませんか? お問い合わせはLVER JAPON ラビロゼジャポンまで lver.japon@gmail.com

  • フランスで製造許可のある200種を超える葡萄品種

    フランスでは200種を超える葡萄品種の製造が認可されています。 非常に古い品種もあれば、新しいものもあります。 フランス各地のそれぞれの葡萄畑には、その土地に昔から根付いている特定の葡萄品種があり、異なるテロワール、気候、土壌の種類により生産されています。 南仏プロヴァンスのロゼワインを製造するための主な葡萄品種は、ムーヴェード、シラー、グルナッシュノワール、サンソー、ティボホンであり、ローマ帝国時代の人々が持ち込んだ非常に古くから生産され続けている品種です。 その他にはカベルネソーヴィニヨンとカリニャンなどもあります。 プロヴァンスで製造されるプロヴァンスロゼワインの約9割は、この土地の葡萄品種を複数ブレンドをして生産されています。

  • press magazine Wine Kingdom

    8月5日発売 ワイン王国9月号掲載プロヴァンスロゼ

    本日8月5日発売の《ワイン王国9月号》に、弊社のロゼワイン ローズデヴォンを掲載いただいています。 プロヴァンスロゼの美しく輝くその魅力と共に、食材を生かした体にやさしい中国料理を提供なさっておられる紀尾井町 桃の木のシェフによる ホタテとエビのいり焼きエスニックソースとのマリアージュが紹介されています。 キリッと冷やして愉しむ本場のプロヴァンスロゼワインは初夏から夏にかけては南仏の風物詩です。是非、最高のマリアージュの一品と一緒に愉しまれてみませんか。

  • 国際環境保護FSCエコ紙 ラビロゼワインバッグ

    弊社LVERラビロゼは地球環境保護、自然の摂理に従う商品の展開を行っております。100%自然に還るエコ素材のガラス栓に続き、この度、LVERラビロゼではエコ紙素材のワインボトルバッグを製品化いたしました。 国際基準FSC(Forest Stewardship Council : 森を守るマーク 環境保全の点から見て適切で、社会的な利益に適い、経済も継続可能な、責任ある管理をされた森林や、林産物の責任ある調達に対して与えられるFSCは、消費者がこのFSCのマークが入った製品を買うことで世界の森林保全を応援できる仕組みとなっています) 従来の素材と見た目に差異は感じにくいですが、材質がよりサスティナブルでありスタイリッシュ、デザイン性に優れた仕上がりとなっています。 LVERは今後も見た目の美しさや実用性はもちろん、サステイナブルであること、自然に還せる素材であること、かつ歴史ある本物であることに重きを置いた商品展開を行ってまいります。

  • 200年程間栄えたパリのワイン倉庫街 Bercy

    19世紀から20世紀初頭にかけて、セーヌ河沿いのBercyはパリのワインの卸倉庫街として200年程栄えました。第一次世界大戦前までBercyの酒造街はセーヌ河の水上交通を利用してブルゴーニュなどフランス中のワイン産地からワインを集積し、ワイン醸造者やバイヤーやワイン仲介人(ネゴシアン)たちが出入りし、ワイン産業や流通が盛況に行われました。倉庫街ではパリのワインに関わる全てのワイン産業が行われており、独占産業が故に集積した名産地の高級ワインを他の産地の安いワインを混ぜて増量し販売するなどの横行も行われたとのこと。このようなことを防ぐため、フランス各地の上質ワイン製造者は品質を守るため、製造者自社詰めワインの表示や製造地、生産地、製造方法等をボトルに表示する規定を作りました。消費者も質の良いワインを求めるようになっていたため次第に横行は消滅方向へ進むこととなったようです。 倉庫街にはワイン樽を運ぶために敷かれたレールが今も残っており当時の風情を感じられます。現在はこの倉庫街に多くのワインバーが立ち並び大変賑わっています。

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